経済英語 抜本見直し

経済英語 抜本見直し

ちょっと得する経済用語
【サイト紹介】ちょっと得する経済英語用語集」では、英語で、経済用語をわかりやすく読むための力になる
ためのユニークな構成になっています。
最新のニュースや、単語を紹介しています。アルファベット順に検索できますので、
簡単に利用できます。経済英語に必須のキーワードを学び色々な角度で、日本を観れれば幸いです。
この表現は、英語で、何というのだろう?と、疑問を持ち、日々の生活に役立てて下さい。

また、英語という和名は、承知の通りの世界共通語ですので、がんばって、ものにしましょう。
英語の「英」とは、Engrishという単語のポルトガル語訳 inglês の漢訳「英吉利」の略です。
他に Inglaterra の漢訳とする説もあります。英語という語はイングランド語あるいはイギリス語の略ですが、
フランス語やドイツ語など他のヨーロッパ発祥の言語と違い、日本ではこの言語のみ略称が一般的に通用しています。

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overhaul                         抜本見直し

本文です

How can we study something as complex and mysterious as the mind?
Even if we were to split open the skull of a willing volunteer
and have a look inside, we would only see the goopy gray matter of
the brain. We cannot see someone thinking.


     単語です.


skull 頭蓋骨
goopy ねばねばした


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日本語訳です。



精神のような複雑で神秘的なものをどうやって研究することが出来るでしょう。 
たとえ喜んで志願してくれる人の頭蓋骨を割って開いて中を見た所で、我々はただ
脳みそのねばねばしたグレー状のものを見るだけでしょう。私たちは誰かが考えて
いる所を見ることは出来ないのです。

ここで、コーヒーブレイク、英語のことわざコーナーです。

To lose is to win.



負けるが勝ち。

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